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武蔵模型工房へようこそ

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武蔵模型工房へようこそ

このブログは、「欲しい模型は自作する」をモットーに、まったり模型製作に励んでいる管理人が、3Dプリンター使って自作した鉄道模型を紹介しております。
管理人自身が、こんなパーツがあったらいいな~、こんな車両欲しいな~と思ったものを "気ままに" 製作していきますので、気長にお付き合い頂ければ幸いです。

3Dデータはせっかく作ったものですから、同じものを欲しいと思っていた方にもお役立て頂けるように、DMMのクリエイターズマーケットに公開しております。
※会員登録は必要ですが、申し込めばプリント品が送られてきますので、とても簡単です。
「ちょうどコレ欲しかった」 という方がいらっしゃいましたらご利用下さい。


最近は床下機器のパーツ作りが製作の中心になってきています。
バリエーション展開のリクエストを頂くようになりましたので、ちょこまかと手を加えていたところ、ずいぶんな数に膨れ上がっております・・・・

あくまで趣味なので、のんびりやってますが、何かございましたらお気軽にコメント下さい。


DMMで公開している物の一覧はこちらの記事をご参照下さい。
⇒ http://musashimokei.blog.fc2.com/blog-entry-57.html

または DMMサイト内にて「武蔵模型工房」 と検索! 
⇒ http://make.dmm.com/market/  

当ブログについて、よくある質問をQ&A形式でまとめましたので、ご一読下さい。
⇒ http://musashimokei.blog.fc2.com/blog-entry-58.html

3D造形品の使用方法についてはこちらの記事を参考にして下さい。
⇒ http://musashimokei.blog.fc2.com/blog-entry-2.html


ご注意:紹介してしている模型はあくまで管理人個人の趣味で製作したものであり、鉄道会社の公式品ではありません。当ブログや公開しているデータについて、鉄道会社や模型メーカーへのお問い合わせはなさらないで下さい。

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東武8000系 非冷房車用床下機器を作る (Nゲージ用3Dパーツ)

鉄コレで東武8000系の非冷房車が発売されており、床下機器の要望を頂きましたので製作してみました。

写真資料を沢山ご提供頂きましたので、可能な限り再現してみました。
実車が無いため、細部で間違えがあるかもしれませんが、その点はご了承下さい。


DMMでは、3種公開しました。
TB80-81 非冷房車 2連 →  https://make.dmm.com/item/1138077/
TB80-85 非冷房車 4連 →  https://make.dmm.com/item/1138078/
TB80-91 非冷房車 6連 →  https://make.dmm.com/item/1138079/

<2連>
8600+8500のセット
※8600側はパーツの奥行きが3.5mmありますので、動力車に取り付ける際はご注意下さい(8500は3mmです)
※8600は空気タンク+コンプが交換できます。
s2連


<4連>
8100+8200+8300+8400のセットです。
※8300はパーツの奥行きが3.5mmありますので、動力車に取り付ける際はご注意下さい(他は3mmです)
※8300は空気タンク+コンプが交換できます。
s4連


<6連>
8100+8200+8300+8700+8800+8400のセットです。
※8300・8700はパーツの奥行きが3.5mmありますので、動力車に取り付ける際はご注意下さい(他は3mmです)
※8300・8700は空気タンク+コンプが交換できます。
s6連




<冷房車(現行車)との比較>
・8100+8400
クハ車のためほとんど違いは無いようです。
8100-0.jpg

・8200
抵抗器間の機器がわずかに違うだけで、ほとんど違いは無いようです。
8200-0.jpg



・8300/8600/8700
MG装置が大幅に変更されているため、コンプレッサー付近以外はほぼ別物になっています。非冷房車時代は小型のMGが特徴的です。
8300-0.jpg




・8500
わずかに機器が増えた以外は非冷房時代と変わらないようです。
8500-0.jpg



・8800
8500と同様な違いだけで、大きな変化はないようです。
8800-0.jpg


今回は提供してもらいました写真を元に、1形式ずつ現行との比較を行いながら修正して製作してみました。
MG周りの変化が大きく、ほぼ作り直しになった以外は、少しずつ手を入れれば良い程度で済みました。


長電3500系・3600系の床下機器(Nゲージ用3Dパーツ)

年末に唯一残った非冷房車の引退で話題になった長電のマッコウクジラこと3500系・3600系ですが、昨年のJNMA用に床下機器を製作したままになっていましたので、3Dパーツの頒布を始めました。
PC083043.jpg a3500 3600

DMMでは下記のセットを公開しました。

ND36-01  3600系(冷改後)→  https://make.dmm.com/item/1110087/
ND35-01  3500系(冷改後)→  https://make.dmm.com/item/1110082/
ND35-02  3500系(冷改後)×2→  https://make.dmm.com/item/1110083/
ND35-11  3500系(非冷房)→  https://make.dmm.com/item/1110084/
ND35-12  3500系(非冷房)×2→  https://make.dmm.com/item/1110085/
ND35-91  3600系+3500系冷改×2→  https://make.dmm.com/item/1110086/
※いずれも鉄コレ用サイズで製作しています。

<パーツ概要>
今回は2連非冷房、2連冷改、3連冷改の3種を作成しました。

パーツ向きですが、下側が長野方、上側が湯田中側です

冷房車はコンプレッサーパーツを別パーツ化
非冷房車はコンプレッサーとMGを別パーツ化しました。
3500 O2-33500 O2-4
      (非冷房車用 MG)           (コンプレッサー)

それぞれ、少し奥側についていますので、下記図を参考に奥まった位置に取り付けて下さい。
なお、動力車の場合取り付けできない場合もありますので、ご注意下さい。
※取り付け位置目安として、メインパーツの裏側を少し窪ませてあります
3500-20.jpg参考2


3500-10.jpg
(非冷房車の取り付け位置 ※冷房車の場合は右側のコンプレッサーのみ別パーツです)


2連車は非冷房と冷房改造後の2種を作成しています。
湯田中側(パンタ車)は同じですが、長野側(コンプレッサー側)が異なっています。
比較
(上:非冷房  下:冷房改造)


<公開パーツ紹介>
ND36-01 3600系(冷改後仕様) (3連のL2編成をモデルにしています)
ND36-01 3600系床下機器 冷改後仕様 a3600-1.jpg



ND35-01 3500系(冷改後仕様) (2連のN6編成をモデルにしています)
ND35-01 3500系床下機器 冷改後仕様 a3500-3.jpg
※現存している3500系(2020年現在)は全編成とも床下機器の形状が同じようです。



ND35-02 3500系(冷改後仕様)×2セット (上記ND35-01 を2セットにしたものです)
ND35-02 3500系床下機器 冷改後仕様 2編成セット a3500-2.jpg 



ND35-11 3500系(非冷房仕様) (2連のO2編成をモデルにしています)
ND35-11 3500系床下機器 非冷房仕様 a3500-1.jpg
※O2編成以外の非冷房車の床下機器は確認できていません。他編成は仕様が違うかもしれません。


ND35-12 3500系(非冷房仕様)×2セット (上記ND35-11 を2セットにしたものです)
ND35-12 3500系床下機器 非冷房仕様 2編成セット



ND35-91 3600系+3500系冷改×2 セット (ND36-01が1セット、ND35-01が2セット)
ND35-91 3600系_3500系冷改×2 床下機器
長電ヲタ用 欲張りセットです。



03系の搬入も始まるようで、いよいよ見納めですね。
3000系のせいで赤ガエルが無くなった・・・と思っていたのに、気がつけば今度は3000系が廃車ですか。
8500系より静かで乗り心地も良いのにな~
長野電鉄 20180415 保存車 (3)

PC083540.jpg

PC071669.jpg

PC083709.jpg

PC070849.jpg

PC083176.jpg

北大阪急行8000形の床下機器を作る

★2019/12/15追記修正
北大阪急行の花形 8000形が鉄コレで発売されるという事で、床下機器の3Dパーツを作ったのですが、日比谷が台風で中止になり購入できず・・・
せっかく作りましたので、床下機器パーツの公開だけする事にしました。
8000-0.jpg


DMMでは、以下2種を公開しました。

KK80-01 未更新車 https://make.dmm.com/item/1124273/
KK80-02 更新車  https://make.dmm.com/item/1124275/

★私自身が鉄コレを購入できていませんので、下記をご参照の上、お手持ちの車両に取り付ける上でサイズ等問題が無いかご確認下さい。
★寸法が多少長すぎる旨のコメントを頂きましたので、当初より2mm短縮したバージョンに差し替えました(2019/12/15追記)


・パーツ寸法
説明1
1両分のパーツ寸法は上記の通りです。



・パーツ概要
【パーツは下側が千里中央、上側がなかもず側となっています】
KK80-01 8000形 未更新車
すでに廃車になっている8005F(2017年頃 取材)をモデルに製作しています。
VVVF装置が未更新のGTOタイプとなっています。
修正KK80-01 8000形未更新車(8005F仕様)床下機器
修正KK80-01 8000形未更新車(8005F仕様)床下機器1 修正KK80-01 8000形未更新車(8005F仕様)床下機器2



KK80-02 8000形 更新車
2015年にVVVF装置が更新された8006F(2018年頃 取材)をモデルに製作しています。
VVVF装置が更新によりIGBTタイプとなっています。
修正KK80-02 8000形更新車(8006F仕様)床下機器
修正KK80-02 8000形更新車(8006F仕様)床下機器1 修正KK80-02 8000形更新車(8006F仕様)床下機器2




コンプレッサーはHS20のようですが、配線の形状等が他社と違っていましたので、少しだけ造形を修正しています。
8000-1.jpg




北大阪急行を代表とする人気車ですので、鉄コレを購入できた方のお役に立てば幸いです。




私は・・・鉄コレ買えなかったので・・・
8000車体-1
車体から自作します!!
勢い任せに作ったら、半日で車体データが出来てしまった。

台車は製作中です。。。。





阪急3300系の床下機器

3325.jpg
今年の阪急事業者限定鉄コレは3300系でした。
中間車化改造車が入った面白い編成も多数あり、人気も高いようですね。
例年結構残ることの多い駅売りも早々に完売だとか。

本当は日比谷公園の鉄道の日フェスティバルで購入しようと思っており(というか、我ら関東勢には唯一の購入場所)早々に床下機器だけ作り始めていたのですが、なんと台風で中止・・・・
取り合えずネットで購入しました。

天気の悪い日が続いており、パーツの塗装はできておりませんが、ご要望を頂いておりますので床下機器パーツを公開しました。
※取り付け例は後日塗装完了後に追加で公開します。

DMMでは下記19種を公開しました。

品番  仕様
HK33-01  3305F 8連 https://make.dmm.com/item/1110021/
HK33-02  3309F 7連 https://make.dmm.com/item/1110030/
HK33-03  3311F 7連 https://make.dmm.com/item/1110031/
HK33-04  3314F 7連 https://make.dmm.com/item/1110032/
HK33-05  3315F 8連 https://make.dmm.com/item/1110033/
HK33-06  3318F 7連 https://make.dmm.com/item/1110034/
HK33-07  3320F 8連 https://make.dmm.com/item/1113333/
HK33-08  3323F 8連 https://make.dmm.com/item/1110038/
HK33-09  3324F 8連 https://make.dmm.com/item/1110039/
HK33-10  3324F 7連 https://make.dmm.com/item/1110040/
HK33-11  3325F 7連 https://make.dmm.com/item/1110041/
HK33-12  3326F 8連 https://make.dmm.com/item/1110042/
HK33-13  3327F 8連 https://make.dmm.com/item/1110043/
HK33-14  3327F 7連 https://make.dmm.com/item/1110045/
HK33-15  3328F 8連 https://make.dmm.com/item/1110046/
HK33-16  3329F 8連 https://make.dmm.com/item/1110048/
HK33-17  3330F 8連 https://make.dmm.com/item/1110049/
HK33-18  3330F 7連 https://make.dmm.com/item/1110050/
HK33-19  3331F 8連 https://make.dmm.com/item/1110051/

★今回は下記組み合わせで構成されている想定でパーツを作っています。
年代により、組み合わせが異なっていたと思いますので、ご注意下さい。
3300編成表



<パーツの特徴>
・コンプレッサー
 HS20(上)とHB2000(下)の2タイプがあります。
またHB2000も、側面下部に伸びている配管形状が編成によって異なることを見つけてしまいまして、今回はそこも作り分けました。  
それにしても、どうして配管が逆のタイプがあるのでしょうか? Nゲージサイズにしたら気づかない違いですが、気づいたからには無視できなかったので・・・
参考9


・コンプ付近の機器
コンプ左側の機器類が、車両によって微妙に異なります。
なぜ違うのか分かりませんが、写真を参考に作り分けました。
コンプ3種と合わせると相当な組み合わせになりますし、同一編成内でも異なっているものが多々ありました。
参考8


・応加重装置
車両によって、右側の大きな部品の位置が上下で異なります。
こちらも実車の写真をもとに作り分けました。
参考1

・抵抗器の網
一部の抵抗器だけ、表面の網が小さく(高さが低く)抵抗器本体が見えているものがあります。
実車の写真をもとに作り分けています。
どうしてこんな事になったのか分かりませんが、一部の編成にランダムに入っている感じです。
参考4


<編成別概要>
・HK33-01  3305F 8連 リニューアル仕様
上から3305+3805+3341+3817+3355+3306+3806+3391の順です。
リニューアルされている現行(2019年)仕様のパーツです。
※コンプレッサーがHS20に交換されているのが特徴です。
HK33-01 3300系床下機器3305F 8連【武蔵模型工房 Nゲージ 鉄道模型】


・HK33-02  3309F 7連仕様
上から3309+3409+3956+3333+3809+3859+3359の順です。
非リニューアル車で、現行(2019年)仕様のパーツです。
HK33-02 3300系床下機器3309F 7連【武蔵模型工房 Nゲージ 鉄道模型】


・HK33-03  3311F 7連仕様
上から3311+3411+3895+3335+3811+3851+3361の順です。
非リニューアル車で、2016年取材した資料を基に製作しています。
HK33-03 3300系床下機器3311F 7連【武蔵模型工房 Nゲージ 鉄道模型】


・HK33-04  3314F 7連仕様
上から3314+3414+3891+3338+3814+3954+3364の順です。
非リニューアル車で、2016年取材した資料を基に製作しています。
HK33-04 3300系床下機器3314F 7連【武蔵模型工房 Nゲージ 鉄道模型】


・HK33-05  3315F 8連仕様
上から3315+3415+3344+3423+3339+3815+3855+3365の順です。
非リニューアル車で、2016年取材した資料を基に製作しています。
HK33-05 3300系床下機器3315F 8連【武蔵模型工房 Nゲージ 鉄道模型】


・HK33-06  3318F 7連仕様
上から3318+3418+3356+3321+3421+3857+3392の順です。
非リニューアル車で、現行(2019年)仕様のパーツです。
HK33-06 3300系床下機器3318F 7連【武蔵模型工房 Nゲージ 鉄道模型】


・HK33-07  3320F 8連仕様
上から3320+3426+3301+3801+3351+3302+3802+3352の順です。
非リニューアル車で、2010年頃の資料を基に製作しています。
HK33-07 3300系床下機器3320F 8連【武蔵模型工房 Nゲージ 鉄道模型】


・HK33-08  3323F 8連 リニューアル仕様
上から3323+3427+3313+3413+3337+3813+3953+3363の順です。
リニューアルされている現行(2019年)仕様のパーツです。
HK33-08 3300系床下機器3323F 8連【武蔵模型工房 Nゲージ 鉄道模型】


・HK33-09  3324F 8連仕様
上から3324+3404+3307+3807+3357+3304+3804+3354の順です。
※現在7連の同編成の8連末期仕様です。
HK33-09 3300系床下機器3324F 8連【武蔵模型工房 Nゲージ 鉄道模型】


・HK33-10  3324F 7連仕様
上から3324+3404+3357+3304+3804+3951+3354の順です。
非リニューアル車で、7連化されている現行(2019年)仕様のパーツです。
HK33-10 3300系床下機器3324F 7連【武蔵模型工房 Nゲージ 鉄道模型】


・HK33-11  3325F 7連仕様
上から3325+3401+3367+3303+3803+3853+3368の順です。
非リニューアル車で、2015年頃の資料を基に製作しています。
HK33-11 3300系床下機器3325F 7連【武蔵模型工房 Nゲージ 鉄道模型】


・HK33-12  3326F 8連仕様
上から3326+3402+3319+3420+3345+3419+3893+3393の順です。
非リニューアル車で、2009年頃の資料を基に製作しています。
HK33-12 3300系床下機器3326F 8連【武蔵模型工房 Nゲージ 鉄道模型】


・HK33-13  3327F 8連仕様
上から3327+3403+3310+3410+3334+3810+3951+3360の順です。
※現行の3327Fに3951号車のパーツを追加した仕様で製作しています。
HK33-13 3300系床下機器3327F 8連【武蔵模型工房 Nゲージ 鉄道模型】


・HK33-14  3327F 7連仕様
上から3327+3403+3310+3410+3334+3810+3360の順です。
非リニューアル車で、現行(2019年)仕様のパーツです。
HK33-14 3300系床下機器3327F 7連【武蔵模型工房 Nゲージ 鉄道模型】


・HK33-15  3328F 8連 リニューアル仕様
上から3328+3425+3312+3412+3336+3812+3952+3362の順です。
リニューアルされている現行(2019年)仕様のパーツです。
HK33-15 3300系床下機器3328F 8連【武蔵模型工房 Nゲージ 鉄道模型】


・HK33-16  3329F 8連 リニューアル仕様
上から3329+3405+3343+3424+3342+3818+3861+3353の順です。
リニューアルされている現行(2019年)仕様のパーツです。
HK33-16 3300系床下機器3329F 8連【武蔵模型工房 Nゲージ 鉄道模型】


・HK33-17  3330F 8連仕様
上から3330+3406+3316+3416+3340+3816+3956+3366の順です。
※現行仕様に3956を追加した仕様で製作しています。
HK33-17 3300系床下機器3330F 8連【武蔵模型工房 Nゲージ 鉄道模型】


・HK33-18  3330F 7連仕様
上から3330+3406+3316+3416+3340+3816+3366の順です。
非リニューアル車で、現行(2019年)仕様のパーツです。
HK33-18 3300系床下機器3330F 7連【武蔵模型工房 Nゲージ 鉄道模型】


・HK33-19  3331F 8連 リニューアル仕様
上から3331+3407+3308+3408+3332+3808+3955+3358の順です。
リニューアルされている現行(2019年)仕様のパーツです。
HK33-19 3300系床下機器3331F 8連【武蔵模型工房 Nゲージ 鉄道模型】


基本形状は同じですが、機器の形状や組み合わせが微妙に異なります。
是非、わずかな違いをお楽しみ下さい。